ヴィトックスαって結局男の願望の塊なんだ

ヴィトックスαって商品は男性の性器のサイズアップを目的とした物です。

これって、女性が自分の彼氏やパートナーに買う事ってまずないですよね。

おそらくヴィトックスαの購入者は99.999%男性でしょう。

一度、販売会社に聞いてみたいところですが、僕が購入したときには性別を記入する欄はなかったと思います。

名前でわかる場合もあるでしょうが、それでも、女性が本名で買うことはなさそうな気がします。

 

結局、ヴィトックスαを買うのは男性ばかり。

男の願望の塊がヴィトックスαを作り出しているんでしょうね。

 

サイズを気にするのは若者。

固さを気にするのは中年。

何も気にしなくなるのが高齢者。

 

ってとこなんでしょうか?

 

好きな女性に気持ちよくなって欲しい。

とか、

いざという時に、気後れしたくないって気持ちがこういった商品を求める根源だから、高齢者になると相手がいなくなりますもんね。

 

たまにお盛んな高齢者がニュースを賑わせていることもありますが。

 

でも、こういった男の願望って今に始まった事じゃないとも思います。

おそらく100年前も200年前も1000年前も自分のサイズにコンプレックスを持っていた男はいたんじゃないでしょうか。

その頃は、どんな事をやっていたんでしょうね。

冷たい水につけるとか風呂に入ったときにタオルでバシバシたたくとか。

何となく聞いたことがあります。

 

どうしても、でかくしたい。

と、思ったら外科的手術が一番現実的になるんでしょうね。

ただ、それはちょっと違うという思いもある。

 

家で、

誰にも知られず、

でかくなる!!

これが、理想なんですけどね。

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